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カテゴリー【経済支援】のお知らせ
  
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※本メッセージは全学生に送信されていますが、以下の方を対象としています。
・令和4年度後学期に授業料免除・徴収猶予制度に申請する方
(高等教育の修学支援新制度、大学独自制度どちらも対象です)

説明動画は以下のページよりご確認ください。
<茨城大学HP:奨学金、入学料・授業料免除に関する申請日程等>
https://www.ibaraki.ac.jp/student/economicsupport/economicinfo/index.html

また、新制度申請用の様式は以下のHPよりダウンロードしてください。
大学独自制度申請用の授業料免除のしおりも、以下のHPに掲載予定です。
<茨城大学HP:奨学金、授業料免除に関する申請様式等>
https://www.ibaraki.ac.jp/student/economicsupport/economic_appforms/index.html

大学独自制度申請用の「授業料免除・徴収猶予のしおり」の公開は
8/19を予定しておりますので、大学独自制度に申請予定の方は説明動画を確認し、
住民票・課税証明書等の事前準備をお願いします。


<問い合わせ先>
学生支援センター
https://www.ibaraki.ac.jp/student/economicsupport/economicinquiry/index.html
(チャットボットよりお問い合わせください)

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令和4年度前学期中に、以下のような家計急変が生じてはいませんか?
該当する場合は、経済支援制度が受けられる場合があります。

A 生計維持者の死亡
B 生計維持者の事故・病気により半年以上就労が困難になった
C 生計維持者の失職(自己都合による退職以外)
D 災害による被災(新型コロナウイルスの影響により家庭の収入が半減した場合含む)
E 家庭内暴力等により保護施設等に避難している


上記の事由が発生している方は、学生支援センターまで以下のとおりご連絡ください。


【家計急変連絡先】
学生支援センター
E-mail:shien_soudan[a]ml.ibaraki.ac.jp
※[a]を@に置き換えてください

【連絡内容】
・発生した家計急変事由
・発生した年月日
・世帯構成
・現在の収入状況

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本メッセージは全学生に送信されていますが、以下の方を対象としています。

・令和4年度後学期に授業料免除制度に申請する方
※前期に申請している方も、後期に手続が必要です。

令和4年度の申請にあたっては、下記のスケジュールで申請手続をお願いします。


◯高等教育の修学支援新制度申請者
1.説明動画の確認(8/10公開予定)

2.書類提出(9月中旬~下旬まで)

3.WEB申請(差額支援該当者のみ、9月中旬~下旬)


◯大学独自制度
1.説明動画の確認(8/10公開予定)

2.授業料免除のしおりダウンロード(8/19公開予定)

3.WEB申請(8/19~9/26まで予定)

4.書類提出(9/30まで)


まずは、明日公開予定の説明動画を視聴し、9月末までの申請に備えてください。
どうぞよろしくお願いいたします。


<問い合わせ先>
学生支援センター
https://onl.sc/yWKAZXS
(チャットボットより問い合わせを行ってください)

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経済支援関係の窓口は、8/11~8/16の期間受付期間外となります。

この期間中も、以下のチャットボットは利用可能になりますのでぜひご利用ください。

<問い合わせ先>
学生支援センター
https://onl.sc/yWKAZXS

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(8/2追記)
昨日お知らせした内容から改修を行ったため、URL等が変更になりました。
昨日ボットを利用した方は、お手数ですが今後は今回の添付ファイルの内容により再度利用開始してください。


学生支援センターでは、学生の皆さんのユーザビリティ向上のため、
問い合わせ用のチャットボットを開発しました。

本学の学生であれば、学内、学外問わず24時間問い合わせを行うことができます。
Teamsを利用するシステムとなっておりますので、スマートフォンからでも利用可能です。

今後、経済支援や休学・退学関係の問い合わせを行う際は、
必ずこのチャットボットより連絡するようにしてください。


【留意事項】
・チャットボットがうまく動作しないときは、チャット欄に「リセット」と入力して送信してください。
・授業料免除、奨学金申請関係の情報は現在準備中のため、大学HPへのリンクが機能していません。
 教務情報ポータルシステムより説明動画の配信をお待ちください。
・添付ファイル「経済支援関係問い合わせBotの使用方法」に記載されている、スマートフォンからボットを開く際のIDのコピーが上手くいかない場合は、以下のIDをコピーして貼り付けてください。
15c2f493-9da7-4f61-9d34-1efddfa5f255


<問い合わせ先>
学生支援センター
https://onl.sc/yWKAZXS
(チャットボットより問い合わせを行ってください)

経済支援関係問い合わせBotの使用方法.pdf
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被害を受けられた学生のみなさんには、心よりお見舞い申し上げます。
災害救助法が適用された、災害救助法適用地域世帯に対し、日本学生支援機構で行っている支援制度を下記のとおりお知らせします。

【災害救助法適用地域】
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/moshikomi/rinji/chiiki/genzai.html

【利用可能な支援】
■家計急変対応:学部学生のみ(給付奨学金)
■緊急採用(貸与奨学金:第一種)
■応急採用(貸与奨学金:第二種)

※申請をご希望の方は、以下の内容で、メールにて事前連絡をしてください。※
◆件名 「災害救助適用地域の学生に対する奨学金」申請希望
◆本文
・学籍番号
・名前
・携帯電話番号
・災害救助法が適用された地域名
・希望する奨学金の種類
◆宛先メールアドレス:shien_soudan@ml.ibaraki.ac.jp

上記をお知らせいただいた後で、申請方法、申請に必要な書類等を詳しくご案内させていただきます。

※メールでの問い合わせにご協力ください※
★問い合わせ先
茨城大学学生支援センター
メール shien_soudan[at]ml.ibaraki.ac.jp
 [at]は@にしてください。

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※本メッセージは全学生に配信されておりますが、入学料免除もしくは授業料免除に申請している方を対象としております。

入学料免除、授業料免除申請者の納付書発送時期は以下のとおりです。

・授業料の納付書:7月27日(水)発送予定
・入学時納付金の納付書:8月中の発送を予定

入学時納付金および授業料の納付書が、異なる時期に分かれて届きますのでご注意ください。


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教務情報ポータルシステムのお知らせに添付ファイルを掲載しています。
(自動転送メールは添付ファイルが確認できません。)

大学に届いている案内を随時更新中。
締切日まで期間が短い案内、各自で応募するもの、大学で推薦するもの、
奨学金ごとに手続き内容が異なるので掲載内容をよく確認してください。

原則、各自で添付ファイルのURLから募集要項、申請書類をダウンロードし、各奨学金の申請案内に記載のある必要書類を準備してください。
(URLはインターネット検索サイト等を利用する際に、コピー&ペーストして使用してください。)
大学推薦の必要のない奨学金の「推薦書」は、指導教員に依頼し記載していただき提出して構いません。
大学推薦の必要な「推薦書」は、原則学長名で推薦することになりますので、
この場合は、指導教員に所見の記載のみお願いしてください。

奨学金の提出書類に、課税証明書や住民票の提出を求めていない団体の奨学金で、大学推薦が必要な奨学金へ応募する際は必ず家計支持者の課税証明書
(現在の最新版は、令和4年度)を父母がいる場合は2名分、家計支持者の世帯全員分の住民票を添付してください。(コピー可)

募集要項等をHPに掲載していない財団の奨学金へ応募したい学生は、
茨城大学学生支援センターのメールアドレスに、
件名:〇〇財団の奨学金募集要項希望 とし、
学部・学科・学生番号・氏名を明記し、連絡をしてください。

なお、学内締切の期限を過ぎての提出は、原則認めません。

【申請書類等の提出について】
コロナウィルス感染拡大防止のため、郵送での受付とさせていただきます。
行き違いを防ぐため、簡易書留、配達記録、レターパック等、追跡可能な郵便での郵送をお勧めいたします。
(送付先)〒310-8512 水戸市文京2-1-1 茨城大学学生支援センター
(朱書きで 〇〇財団(地方公共団体の場合は〇〇県)奨学金申請書類在中と明記してください。)

●地方公共団体/各種財団法人等奨学金に関する問い合わせ【大学閉鎖期間はメールでお願いします。】
●募集要項依頼メールアドレス
学生支援センター shien@ml.ibaraki.ac.jp

20220722公益財団法人_一般財団法人_地方公共団体奨学金案内リスト-DESKTOP-RSI1OOR.pdf
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日立市では、奨学金を利用して大学等を卒業後、市内に定住するなどの要件を満たす方に、最大で奨学金返還金の全額を補助する制度があります。
若者の卒業後の暮らしを応援する本制度をご紹介します!

○奨学金返還支援事業(2つの補助をあわせて、最大全額補助!)
1 奨学生ふるさと定住促進補助
  次の要件を満たす方に、奨学金返還金の50%を補助します。
<補助要件> 
(1)日立市に居住(住民登録)する
(2)奨学金返還金及び市税の滞納がない
(3)奨学金の貸与開始時に40歳未満
2 奨学生医療・介護・福祉職就業支援補助
  次の要件を満たす方に、さらに奨学金返還金の50%を補助します。
<補助要件>
(1)1の補助の要件を満たす
(2)医療・介護・福祉職の国家資格を活かし、市内の事業所で働く
○補助の対象となる奨学金
① 日立市奨学金
② 日本学生支援機構貸与奨学金(第一種)
③ 茨城県奨学資金
※ ②及び③は、令和3年4月1日以降に返還を開始した方が対象
○補助対象期間など
補助対象期間は、奨学金の返還開始から最長10年間。
毎年1月に補助申請を受け付けており、前年に支払った奨学金返還金に対し補助します。次回の申請時期は、令和5年1月となります。
申請方法等の詳細は、12月頃、市ホームページに掲載予定です。
https://www.city.hitachi.lg.jp/shimin/013/005/p094844.html 
○問合せ先  
<奨学生ふるさと定住促進補助、制度全般に関すること>
日立市教育委員会総務課
電話:0294-22-3111(内線673)
E-mail:kyoiku-somu@city.hitachi.lg.jp
<奨学生医療・介護・福祉職就業支援補助に関すること>
日立市保健福祉部地域医療対策課
電話:0294-23-6766
E-mail:iryou@city.hitachi.lg.jp

【日立市】令和4年度奨学金返還支援事業チラシ.pdf
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本メールは、全学生に配信されておりますが、令和4年度前学期学費減免申請を行った方を対象としております。

ただ今、茨城大学授業料免除学生申込システムにおいて、令和4年度前学期学費減免の結果を公開しました。
下記のURLよりシステムにアクセスし、ログイン後、「免除結果確認へ」のボタンよりご確認ください。
「授業料免除」「現行に準ずる免除」を合計した免除結果が、最終的な免除判定結果となります。

例:授業料免除 1/3額免除
  現行に準ずる免除 1/6額免除
  → この場合、1/3+1/6 = 1/2(半額免除)となります。

【茨城大学授業料免除学生申込システム】
https://menjo.ibaraki.ac.jp/exemption-request-system-for-student/login.jsf
※茨城大学の各キャンパス内のネットワークからのみアクセス可能です。
 遠方に居住している等の事情がない限り、免除結果の個別照会には対応いたしかねますので、納付書の郵送をお待ちください。

<今回結果を公表した申請種別>
・給付奨学金在学採用申請者
・給付奨学金家計急変申請者

<既に公開済の申請種別>
・給付奨学金予約採用者
・大学独自の学費減免制度に申請している方(給付奨学金在学採用申請者除く)
・フェローシップ授業料免除申請者
・新型コロナウイルス感染症による家計急変者に対する授業料免除(給付奨学金在学採用申請者除く)

<来月以降に結果公表となる申請種別>
・給付奨学金在学採用者(一部の方)
・給付奨学金家計急変者(一部の方)

また、学費の納付が必要な方に対し、財務課より保証人宛に、納付額の記載された学費納付の案内が別途郵送されます。
そちらに記載の手続に沿って、期日までに学費を納入してください。

<問い合わせ先>
学生支援センター
E-mail:shien_soudan[a]ml.ibaraki.ac.jp
※[a]を@に置き換えてください。

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昨日お知らせした以下のワークスタディについては、
定員に達したため、締切とさせていただきます。



ただ今、下記の内容で学内ワークスタディの募集を行っておりますので、
ご希望の方はご応募ください。


<新規募集>
1.水戸キャンパス図書館業務補助(定員に達しました。)
(内容) 図書館カウンター及び館内環境整備
(勤務期間)令和4年6月 ~ 令和4年9月 平日のみ
      8時30分 ~ 17時15分
(1日2~3時間程度:希望時間で勤務可能)
※ 7名程度 
(応募先)図書館本館(石津)    TEL:029-228-8076

2.農学部図書館業務補助(定員に達しました。)
(内容) 農学部図書館カウンター及び館内環境整備
(勤務期間)令和4年6月 ~ 令和4年7月 平日のみ
      9時00分 ~ 17時00分
(1日2時間程度 月3回:希望時間で勤務可能)
※ 2名 
(応募先)図書館農分館(根田)   TEL:029-888-8531


           
                  

なお、学内ワークスタディは、経済困窮が認められ、
かつ学内WSにおける業務遂行能力があると指導
教員等が認めた方が対象です(外国人留学生を除く)。
各キャンパスごとの窓口に相談してください。


【相談窓口】
水戸キャンパス:学生支援センター
日立キャンパス:工学部学務グループ
阿見キャンパス:農学部学務グループ

R40518公募情報(学内WS).pdf
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現在、学費免除や奨学金等の経済支援に関するお問い合わせが集中している状態となっております。
回答のメールは順次お送りしておりますが、いただいたご質問の内容に不明な点があるため、再度内容を確認する状況が多発しております。

学生支援センターへのお問い合わせについては下記のとおりお問い合わせくださいますようお願いいたします。


お問い合わせは下記の項目を必ず記載ください。
※お問い合わせは保護者からではなく、学生本人からお問い合わせください。

①氏名
②学生番号
③携帯番号
④現在の状況
 〈例〉
  ・日本学生支援機構一種奨学金貸与中
  ・日本学生支援機構給付奨学金新規申請予定
  ・地方公共団体(〇〇県)の奨学金応募希望
  ・令和3年度前期学費免除採用者
  ・現在奨学金や学費免除は受けていない  など

⑤お問い合わせの詳細内容
  お問い合わせの内容を具体的に記載してください。
  

〈注意〉
●既に募集案内を公表している経済支援については要項等をよく確認をした上でお問い合わせください。
 内容をよく確認されていない「何の書類を提出したら良いですか」のようなアバウトなお問い合わせに関しては回答しかねます。
   
●お問い合わせについては必ず学生本人から連絡をするようにしてください。
 ご案内している経済支援については学生本人に対しての支援となるため、
 学生本人が十分に理解している必要がございます。

●お問い合わせをする際のメールアドレスは大学から付与された学生番号のメールアドレスをご使用ください。メールの送信者が特定できない場合は回答いたしません。

●メールアドレスの宛先間違いで大学の別の部署へメール送信をされる方がおります。
学生支援センターに転送されるまでに時間を要することがありますので問い合わせ先を間違わないようにしてください。


学生支援センター 
shien_soudan[a]ml.ibaraki.ac.jp
※[a]は@に変換してください

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日本学生支援機構の奨学金を借りていたみなさま

日本学生支援機構の貸与奨学金を受けられていた方で、留年や貸与奨学金辞退などで貸与終了後も引き続き在学する場合や、学部生だった方が大学院に進学する場合。在学猶予の手続きをすることで在学中の返還期限を猶予する(返還を先に延ばす)ことができます。

この手続きをしていない場合、貸与終了後、一定期間を経ると自動的に返還が開始(指定口座からの引き落とし)しますので、ご注意ください。


スカラネットパーソナルより手続きを行なってください。
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/mypage/

学校番号は本案内のPDFから確認してください。


学生支援センター
shien_soudan[at]ml.ibaraki.ac.jp
※[at]は@に変換してください。


r4_在学猶予願.pdf
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 本メッセージは、既に給付奨学生である方も含め、学部生に送信しております。


 本学は、令和2年4月より開始した「高等教育の修学支援新制度」の対象校となっております。

 本制度は、申請し対象となれば、学費免除を受けながら給付奨学金(返さなくても良い奨学金)を受給できる制度であり、
年間の支援額は最大で約134万円になります(支援区分Ⅰ、自宅外通学の場合)。

 本制度について文部科学省よりリーフレットの送付がありましたので、
 現在給付奨学生でない方はぜひご確認ください。

 ご確認いただいたうえで、給付奨学金の申請をご希望の方は、
 教務情報ポータルシステムの以下のお知らせを確認し、至急学生支援センターまで
 ご連絡ください。

 「【経済支援】(重要:リマインド)令和4年度前学期学費免除等の受付を開始します (2022/02/15 掲載)」



<問い合わせ先>
学生支援センター
E-mail:shien_soudan[a]ml.ibaraki.ac.jp
※[a]を@に置き換えてください

高等教育の修学支援新制度リーフレット.pdf
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※本案内の対象者は令和4年度に短期留学予定の方向けとなります。

在学中に海外の大学・大学院等に短期留学をするために、奨学金の貸与を希望する人を対象とした有利子の奨学金短期留学をする前の「予約制度」をご案内します。
申請を希望する者は下記期限までに学生支援センターに事前連絡をしてください。
詳細の手続きについては事前連絡のあった方にお知らせします。


■事前連絡期限スケジュール
【第1回】
 留学開始月      令和4年4月~令和4年7月
 申請の事前連絡期限  令和3年12月10日(金)
 採用候補者決定    令和4年2月下旬

【第2回】
 留学開始月      令和4年8月~令和4年11月
 申請の事前連絡期限  令和4年3月28日(月)
 採用候補者決定    令和4年6月下旬

【第3回】
 留学開始月      令和4年12月~令和5年3月
 申請の事前連絡期限  令和4年7月27日(金)
 採用候補者決定    令和4年10月下旬

(申請の事前連絡について)
※ 採用を希望する方は、学生支援センターあてにメールで連絡してください。
E-mail:shien_soudan[at]ml.ibaraki.ac.jp * [at] は@に変換してください

※ 事前連絡をいただいた後、学生支援センターより、手続きの詳細をメール配信します。

01_第二種貸与奨学金募集(短期留学).pdf
02_【学部学生】r4第二種貸与奨学金案内(短期修学).pdf
03_【大学院生】r4第二種貸与奨学金案内(短期留学).pdf
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